5月18日(木)、中区支部は荻いく子生活倫理相談士にお入り頂きワクワク音読会を行いました。新世5月号の「日常の倫理」『「書く」という行為から自分を見つめてみませんか』を参加者が輪読、その後、全員が感想を述べ、最後に荻相談士に講話をして頂きました。
人数は6名と少なかったのですが、楽しい中にも、親祖先を大切にすることが、今の自分の幸せに繋がる、と大切な学びをさせて頂きました。あらためて、倫理の学びに感想致しました😔💓Y.O
5月18日(木)、中区支部は荻いく子生活倫理相談士にお入り頂きワクワク音読会を行いました。新世5月号の「日常の倫理」『「書く」という行為から自分を見つめてみませんか』を参加者が輪読、その後、全員が感想を述べ、最後に荻相談士に講話をして頂きました。
人数は6名と少なかったのですが、楽しい中にも、親祖先を大切にすることが、今の自分の幸せに繋がる、と大切な学びをさせて頂きました。あらためて、倫理の学びに感想致しました😔💓Y.O
5月13日~14日、富士研生活倫理セミナー、テーマ「ふるさと、いのち、愛」に参加して。
草木が喜ぶ慈雨の中2台の車に分乗して8人で富士高原研修所に行きました。
視界が悪い中運転して下さったお二人のドライバーさんに感謝し、無事到着。
初日の夕食前の「食事の瞑想」では、食べ物を丁寧に観察しながら今の感覚を味わっていく「🍇レーズン🍇エクササイズ」を全員で体験。
1つの対象物をじっくりと見つめる事で『噛む度に甘味が増してく一粒のレーズンに聞く「産地はどちら」と』と短歌も産まれました。
翌朝は曇り空の中に富士山🗻が姿を表し感動に包まれ記念撮影。
「いのちの遡源」では清堂で親、祖先に想いを馳せました。
当日は母の日でもあり、母の心音に併せて動き始めた自分の心臓や脈に手を当てる体験をしました。5月14日がお誕生日の方もいらっしゃり、和やかな雰囲気で雨露が煌めく新緑を散策。
「丸山敏雄と鳥居武二」の講座を受講後「記念館&高杉庵」の見学。
盛り沢山で良い研修でしたので、今度は二泊三日で行けると良いなぁ。と思いつつ、
家庭や職場で実践出来る「決意」を策定し家路につきました。S.Y
5月11日(木)、 赤尾明世生活倫理相談士にお入り頂き今年度2回目の「こんにちは倫理塾」をアリーノ第3学習室で開催しました。毎月活発に班常会を開催している鷺沼地区の1班と2班の常会の日程に合わせたこともあり、赤尾相談士を含め17名の参加となりました。
今回は栞第4条を勉強させていただきました。赤尾相談士にはご自分の体験談を織り混ぜながら分かりやすく解説して頂きました。
実践報告では、会の実践キャンペーンを念頭に新しい実践を始めた人にはその内容を話して頂き、初めて参加下さった方には名前だけでもと皆さんに話して頂きました。
倫理塾後の座談では、相談士への質問や、最年長のAさんからは講話のような体験談もあり、あっという間に時間となりました。朝の緊張感とは違うゆるりとした倫理塾となり初めての方にも余り違和感なく参加頂けたのではないかと思います。N.O
4月30日(日)、てくのかわさき第4研修室に三浦栄子会長をお迎えして溝の口支部の倫理の集いを開催しました。テーマは『新世』3月号、「新世言」より「多死社会をどう生きるか」。ちょっと難しいテーマでしたが、三浦会長には、事前に「新世言」の中の難しい言葉を調べてきて紹介頂きながらのお話でした。また、会長の倫理への入会のきっかけや体験談をお話し頂きました。
その後は、参加者全員に自由に話してもらいました。テーマはシビアなものでしたが、皆さん明るく、笑いもありでとても和やかな雰囲気の集いとなりました。感謝です。
参加者は講話者を含め12名、内未会員1名でした。N.O
4月23日(日)、13時より、南幸自治会館にて、中島康弘エリア長による生活倫理相談士研修を開催しました。今回は、家庭倫理の会横浜西と合同の研修で、かつて同じ会だった仲間どうし、顔を向き合わせて座り、ざっくばらんな研修となりました。会の活動を充実させるには生活倫理相談士の活躍の場がひとつでも多くなることと、その重要性を話されました。また、一人ひとりに資格取得日や、『万人幸福の栞』を使った講話をする際にそれぞれ得意とする条を質問され、お互いを分かり合うことができ、なごやかな雰囲気となりました。最後に質疑応答の時間をいただき、改めて、生活倫理相談士としての自覚を深めた研修となりました。参加者は東6名、西6名の12名でした。