5月10日(日)10時〜12時 南幸自治会館で第8回横浜東カレッジが開催されました。テーマは「女性の活躍と健康」合同会社女性開花代表社員の蔵多のり子氏と一般社団法人倫理研究所の大矢秀臣参事が2部に分かれて講演して頂きました。参加者21名
蔵多のり子氏は看護師の資格を持つ保健師さん。生涯現役で過ごすには好奇心を捨てず身だしなみを気を付ける事が大切。女性の更年期は人生で最も負荷の高い時期、最強のリカバリーは睡眠。「朗らかに寝る事そのとき脳のゴミが処理される。」話されました。
大矢秀臣参事からは、昔と違い現代は女性もフルタイムで働きながら会を支えている大変な時ですが、「一日に何度鏡をみますか?」と問いかけられ、女性のお洒落は水がサラサラ流れる様にするものと話されました。





