家庭倫理の会は「明朗」「愛和」「喜働」の実践により家庭、地域、そして日本をよくする運動体です。
4月21日(日)妙蓮寺会場に中澤貞明講師が入られまして、スペシャルおはよう倫理塾が開催されました。中区支部の金澤公士さんが苦難を通して倫理の学びを深めた事で、実践して変わるのは自分自身だと気づかれた実践報告をされました。
塚越支部の久富博さんより「これがよい」と受け止めて、奥さんのサポート、ご家族の喜ぶ事と、後始末の実践に取り組んでいる実践報告されました。
中澤貞明講師が「明朗と愛和」について講話されました。朗らかな心は、すべてのものを成就させて、家庭の繁栄に必要不可欠な心の持ち方であり、すべてのものに「愛する」心もって関わる事で愛和が生まれると教えて頂きました。参加者 29名
4月14日(日)
カフェトーク☕️
かながわ県民センターにて。
10時半〜12時
参加者7名様でした。
はじめましての方も、久しぶりの再会もあり、自己紹介からスタート。
40.50代は子どもの手が少しずつ離れ、子どもに手がかかる時期から自立に向けて見守る事の難しさを共感したり、また秋津書道を含め、習い事を始めた方に刺激を頂いたり、仕事でステップアップされた話しなどこの年代ならではの話題に盛り上がりました🙌
山口相談士のアドバイスもとても心強かったです!
この繋がりを大切にして倫理のイベントに参加したり、第2弾カフェトークも計画したいと思います。
ありがとうございました。
3月22日(金)に倫理研究所 生涯局 内田隆之研究員をお迎えして青年学習会を行いました。
感動根源探求シートで幼少期から今までやってきた遊びを洗い出していき、自分軸明確化シートを使って、自分印象に残っている遊びが今の自分にどのような影響を与えているのかを考えることで、今後幸福でいるためのきっかけの一つを探してみることを青年みんなでやってみました。
参加人数は,横浜東3名,小田原1名
今年の春にお仕事でこちらに来た鹿児島の青年さん1名
の計5名の参加でした。
3月29日~31日迄の3日間かながわ県民センターに於いて文化展が開催されました。しきなみ短歌会、秋津書道会の会員さんの力作が会場に支苑ごとに展示されました。倫理研究所よりお借りした書道の作品も展示されました。
3月24日(日)午前10時より県民センターにおいてミドル世代の学習会を開催しました。渋谷みゆき講師により、新世3月号の本の中の「掃き清めることで変わるものとは」のテーマで講話をして頂き ました。